2015年11月11日水曜日

富山の名産品

こんにちは、こんばんは。

昨晩、仕事の出張から帰ってきた父がまたお土産を買ってきてくれましたので紹介したいと思います!


「富山 ますのすし」

今回行ってきたのは富山県だそうです。
スーパーでもたまに見かける鱒寿司は富山の郷土料理で有名ですね。

調べたところによると、この「富山 ますのすし」は数ある鱒寿司の中でもナンバーワンの人気を誇っているらしく非常においしいらしい。そして気取らないパッケージデザインが素敵。


箱から取り出すと、何とも昔ながらの駅弁のような木製の容器が出てきました。
こういった薄く削られた木材のことを経木(きょうぎ)と呼ぶらしいです。スギやヒノキの木を削っているそうです。


蓋を外すと笹の葉がご登場。
笹の葉には殺菌作用があるらしく、梅雨の時期に家庭で作る弁当などにも入れる主婦が結構いるみたいです。良いことを知りました。


笹の葉をどけるとついに鱒とご対面。特産品なだけあり、都内のスーパーのものでは味わえないような美味しさでした!

お次はこちら。


「不破福寿堂 かのこ姫」

昭和35年創業の不破福寿堂は、創業当初から鹿の子餅を専門で作っているそうで、富山越中の歴史とともに現代まで多くのファンを生んだそうな。

お線香のパッケージと間違えるほど渋いデザインですが、カッチリとした箱で重さもズッシリ。とても高級感が溢れるパッケージになっています。


外箱をあけるととても素敵な内箱が登場。
花の形に切り抜かれたデザインが和風で美しいです。これはなんという花でしょうかね。


そして中身とご対面!
一見するとただの餅に見えなくもない「かのこ姫」。表面には白い粉がついており、北海道産のジャガイモから作られる澱粉だそうです。

さっそく食べてみると初めて口にする食感でビックリです。餅のようなマシュマロのような。かなり形容しがたいですが「モチモチ&フワフワ」って感じで、さらに中には金時豆が入っているのであらゆる食感が口の中で暴れる感じでした。わけわからん。

お味の方は程よい甘さと金時豆の風味が合わさり、古き良き和菓子という印象です。とても美味しいので、もし富山に行く機会があれば食べてみてほしいです。

以上、食レポでした!

こういった名産品たちは東京では手に入らないものが多く、デザインにおいても味においても地元の魅力がたくさん詰まっていると思います。東京では滅多にお目にかかれないものが多いので、遠くに出かける機会があれば普段見れないようなデザインを沢山目に焼き付けていきたいですね。








2015年11月9日月曜日

GRAVITYだぜ

こんにちは、こんばんは。

ハロウィンも終わり、街中ではちらほらクリスマスの準備をし始めているこの頃ですが、私にとっちゃまだまだ暑く感じる季節です。平熱37度超えますからね。
代謝が良いのは何よりなのですが、こちとら暑いのに「ドア閉めて〜暖房つけて〜』と周りに言われると従わざる得ないのが辛いです。何か羽織ってくださいこっちは脱げないんです!!

そして、普段通学で電車を利用しているのですがいつも思うことがあります。
電車の暖房って必要ですか?暑くないですか?
だって外の気温に合わせて寒くないように上着を羽織ったりマフラー巻いたりしているんですから、電車の室温も外気温に合わせれば丁度良いじゃないですか。朝の混雑してる時間帯では上着を脱ぐことすらままならないですし手に持ったらかさばるじゃないですか。
外の気温で丁度良いくらいの服装してるのにそこから暑くしてどうするおつもりですか?
過ぎ去った夏を忘れたくないんですか?

わかってるんですよ。この世の全ては多数決で決まるんです。
少数派の暑がり党はおとなしく周りに従うしかないんです。
それでも私は強く生きていくんです。
・・・

以上、愚痴でした。

それでは気を取り直していつも通り始めましょう。
また個人的にカッコイイと感じるWEBサイトを見つけたのでご紹介。



PlayStation4専用ソフト、「GRAVITY DAZE (グラビティデイズ)」の公式サイトです。
「GRAVITY DAZE」とは重力を自在に操り、壁を縦横無尽に歩き回ったり空に落ちていったりなど多彩な重力アクションが楽しめるアクションゲームです。


本WEBサイトは背景のイラストや文字が傾いて配置されており、変化する重力というテーマを意識した作りになっています。


なぜ数あるWEBサイトからこのサイトを紹介しているのかというと、画面が傾いていたりやたらと動いたりするくせに、見辛いながらもこれはこれで成立しているからです。

こんなの作れたらなーとか思いますが、現在の私は綺麗に整列されたレイアウトすら作れるか微妙な段階です。見易さとはいったい何か?というところにすら到達していません。こういった遊びのあるデザインは、その部分を完全にマスターした人のみが作ることが許されるものなのだと思います。

なので当面の目標は「綺麗で見易いレイアウトを作れるようになる!」で行きたいと思います。目指せレイアウトマスター。




2015年11月8日日曜日

東京モーターショー2015(バイク編)

こんにちは、こんばんは。

前回は東京モーターショー2015の四輪ブースを紹介しましたので、今回は二輪のブースを紹介していきたいと思います!

HONDA

赤を基調とした空間になっており、四輪と二輪が同じ区画に展示されているので両方を満遍なく回ることができました。また、車両と車両の間隔がそこそこあったため、他のブースと比べて非常に跨りやすかったです。

CB1100 EX(ABS)


国内4大メーカーの中でも一番の信頼性を誇るHONDA渾身の一台。
元々多くのファンを持つCB1100の新モデルで、タンク形状をデザインし直し容量を増加、さらにクッションをより厚くしたシートにホイールまで一新しているようです。

CB1100は「散歩をするような感覚でゆったりと走る」というコンセプトで生まれたシリーズで、中年を超えたライダー達に好まれている車種でしたが見た目の素晴らしさからか、私を含め多くの若者たちが街灯に群がる羽虫のように吸い寄せられていました。
メッキがテカテカでめちゃくちゃ格好良かったです。

 EV-Cub


新聞配達・出前ラーメン・ピザ・水曜どうでしょう・郵便配達など、私たちの生活を50年間支え活躍し続けている最強の名車「カブ」の新モデルです。

画像のコンセントマークを見ていただければ分かると思いますが、従来のカブとは大きく変化し電気で動くようになっています。未来を感じさせる丸いフォルムが可愛いですね。

まだこちらはコンセプトの段階らしいですが、従来の「扱いやすく経済的」というイメージは崩さず乗っていけることを目指しているそうです。「カブ」は、人との生活に最も関わりのあるバイクなので、ガソリンから電気に変わることで私たちの生活がどのように変化していくのか非常に楽しみです!

YAMAHA

青を基調とした空間になっており、バイクのデザインと相まって未来的な雰囲気が出ていました。ブース内にはYAMAHAおなじみの楽器の装飾が所々に施されており、自社のブランドイメージを大きく主張していました。

MOTOBOT & YZF-R1


楽器でもバイクでも何でも作ってしまう優等生メーカーYAMAHAですが、ついにロボットまで作ったようです。その名も「MOTOBOT」。
跨っている車両本体には一切手を加えず、人側から見たバイク操作に視点を合わせた、
ヒト型自立ライディングロボット。男の子が大好きそうな呼び方ですね。



こちらはYouTubeでも話題になっており、現在で65万再生もされています。
かの最速オートバイレーサー、バレンティーノ・ロッシに挑戦するような内容になっており今後の行く末が気になるところ。

SUZUKI

他のバイクメーカーと違い、これといったイメージカラーを持たないSUZUKIは良い意味でなんでもありな印象。様々な色の車やバイクがあるので飽きずに楽しむことができ、家族連れが結構いました。

GSX-R1000 ABS


KATANAや隼など、多くの人気車種を世に送り出しているSUZUKIの名車「GSX-R1000」。
今回展示されていたのはGSX-Rシリーズ30周年記念カラーで、深い青と白の非常にヒロイックなデザインとなっています。

GSX-Rはファンの間で「ジクサー」という愛称で呼ばれ、とても親しまれています。
私の友人も750ccのジクサーに乗っているのですが、よく一緒の布団で添い寝しているそうです。

KAWASAKI

もちろんKAWASAKIのイメージカラーである緑を基調としたブースでした。
他のメーカーと比べて特に高級そうな雰囲気になっており、訪れていたお客さんは中年のおじさんが多かった印象です。

メインの展示スペースは柵が設けられていたりガラス張りになっていたりで、跨がれるバイクはブースの裏にある中型バイクのみでした。

Ninja H2


2014年11月、KAWASAKIが満を辞して発表したスーパースポーツバイク。KAWASAKIの代名詞とも言える「Ninjaシリーズ」の最終形態で、スタイリッシュなデザインと圧倒的なスペックで、世のバイク乗りを震撼させました。

こちらのH2は公道仕様になっており、200馬力というかなりのパワーを持ちます。正直日本国内で走るにはかなりオーバースペックですがKAWASAKIはさらに高みを行きます。

Ninja H2R


「Ninja H2」のサーキット仕様モデル「Ninja H2R」。
こちらはサーキットでレースをすることを目的に作られたモデルで、バイクとしては超絶オーバースペックの300馬力というけしからん性能。車か!!

公道を走ることが出来ない代わりに極限まで速さを追求したデザインになっており、本来ミラーがある位置にウィリー防止の羽がついていたり、重量を落とすために小ぶりに設計されたマフラーを装着しています。

私が乗っているNinja250の大先輩にあたるH2達ですが、恐ろしすぎてとても乗りたいとは思えないですね(笑)


まとめ

不景気や度重なる排ガス規制でかなり落ち込み気味のバイク業界ですが、今回の東京モーターショー2015に行ってみて少し安心しました。

ロボットを作ったり、実験的なスペックのバイクを作ったり、売上が落ち込んでいるにも関わらず余念なく進化しようとするバイクメーカーの意気込みが伝わったのか、ブース内は大勢の若者で賑わっていました。
バイクは趣味性の高い乗り物なので、お金のない若者にとっては便利な自動車の方が魅力的なはずだと思っていましたが、案外バイクに乗りたい人は多いのかもしれませんね。

今後この業界がどうなっていくかは分かりませんが、メーカーが折れない限り、東京モーターショーには来年も再来年も参加していきたいと思います。

以上です!

デザインとあまり関係なくなってしまったので反省です!!
次は気をつけます!!



2015年11月3日火曜日

東京モーターショー2015

こんにちは、こんばんは。


11月2日、東京モータショー2015に行ってきました!!

東京モーターショーとは?
自動車に関する最新の技術やデザインについての情報を紹介する日本の見本市。主催は日本自動車工業会。略称はTMSまたは東モ。

16時から入場したのでそんなに混んでいないだろうと思っていましたが・・・


とんでもない人口密度!
カップルや家族連れなど、車好きの男性だけでなく色々な人たちでごった返しており大変賑わっていました。これは気合を入れなくては。

最初に寄ったトヨタのブースでは燃料電池で動く自動車やエンジンむき出しの自動車など、未来を感じさせるデザインのものが多い印象。東京モーターショーのテーマである「TECHNOLOGY×FANTASY」にふさわしいブースでした!


こちらはダイハツのブースで撮影した一枚。
この車両はドアが左右にどーんと開く構造の車で、座席を横向きにすることができるようです。家族でおでかけした時にお母さん専用席になりそうですね。
ブースの雰囲気はトヨタとはまた違う路線で、積み木で出来たアーチや椅子などを設置し、親しみやすさを前面に押し出した雰囲気になっていました。狙い通りか、家族連れや老夫婦が多い印象でした!


こちらは日野自動車が参考出品したバリアフリーバス、「FUEL CELL BUS (ヒューエル セル バス」。手すりが波打つような形状になっており、握力の弱いご老人や車椅子の方が安心して乗車できるような作りになっています。内装もカラフルで可愛らしくテーマパークのような雰囲気でした!街で見かけたら是非乗ってみたいバスです。


こちらは三菱FUSOのトラックのようですが今にもトランスフォームしそうで怖かったです。良い意味でぶっ飛んでますね。業務用の車両とは思えないほどの人だかりで出来ていました。

さて、四輪は以上です!
実は昨年のモーターショーにも行っていたのですが、今年は全メーカーがさらに力を入れている印象でした。電気自動車や自動運転車など夢のある技術ばかりでとてもワクワクしながら見られた気がします!

次回は二輪のブースについての紹介をしたいと思います。
ではでは!





2015年10月31日土曜日

イッツアスモールワールド

こんにちは、こんばんは。


ついこの間、夢の国にいってまいりました。
日曜ということもあってかなり混んでおり、アトラクションの待ち時間が長すぎて足が棒です。
私はいつも開演から閉園までぶっ通しで遊んでいるのですが、ずっと歩き回る必要のある夢の国。年齢を重ねるにつれて足がもたなくなってきたようです。

そんな時に役にたつアトラクションといえばこれ。


「イッツ・ア・スモールワールド」

すごい寝れます。ディズニーランド内でも屈指のガラ空きスポットで、どんな日に行ってもせいぜい並んで15分程度。そして何より大事なポイントが10分という驚異の長さを誇る搭乗時間。足の疲れを癒すのにもってこいです。



イッツ・ア・スモールワールドは「平和な世界」をテーマに、アメリカのデザイナーであるメアリーブレアによって制作され、様々な人種の子供達が歌って踊っている様が観られるアトラクションです。1962年にディズニーの音楽作家であるシャーマン兄弟が作曲した童謡「小さな世界」が使用されており、ゆったりとボートに乗りながら平和な世界を観賞することができます。

さて、ここからが本題です。


こんなにも平和的で明るいイッツ・ア・スモールワールドにも都市伝説があります。
それは、とあるキャストがこのアトラクションで働いている時にクビになり自殺したことから始まrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr
rrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrơ̟̤̖̗͖͇̍͋̀͆̓́͞͡



コこコ薙・繝。繝シ繝ォ縺ッ  繝シ縺ョ逧・ァ倥∈縺ョ繝。繝・そ繝シ繧
コンん二ニチハ、コンバンハ。

今回ハ、いっつ亜スモールワールドのエントらんスのデザいんにつツつついてお話したイと思いマす。


本アとらくションの大きなエントラんスでは、並ンでいるゲすトが退屈しなイヨウ、壁イッパいに様ザマナ風景ガが描かレてイマす。


アメりカにヨーろっパにアじアに。高サもオヨソ10mほどアり、あまリにもキョ大。
ソこデ一番気になッタのハ印サツ方法デデス。

肉眼デ確認デきタ限リリでハ手書キではナく、綺麗ニニ印刷サレてイまス。気ニなっタのデ調べテみルト、当タリ前デスが現代デはコレほド大きク印刷デキるプリんターは存在セズ、アル程度大キク印刷シたモノを何百まイニモワケて壁ニ貼ッてイッタヨウデす。

シカシ予想ハできテイタのデ並ビナがラ目ヲ凝らシて観察シてみマシタが繋ギ目は見ツかリマセんデシた。サすガハデぃズニー、さスがはメあリーぶれあ。

イッツあすモールわわワールドとテモ古いアトらくションですガ、それ故ニ昔ナガら工夫や仕掛ケなドが多ク盛リ込マレてイマす。CGヤ複雑な技術ヲ使用シナい見セ方は現代を生キルわタシタチにとッて勉強ニなる貴重ナ財産なノカも知レマセンんん。


       
 た͜͜͏̘̣͔͙͎͎̘̜̫̗͍͚͓͜͜͏̘̣͔͙͎͎す͜͜͏̘̣͔͙͎͎ơ̟̤̖̗͖͇̍͋̀͆̓́͞͡け̜ͪ̅̍̅͂͊て


2015年10月29日木曜日

更新再開

こんにちは、こんばんは。
そしてお久しぶりです。

雨男っぷりが世界に認められ、各国の乾燥帯を巡礼していたため長らく更新が途絶えてしまっておりました。申し訳ありません。

久々の更新なので元のペースに戻すのはなかなか大変でしょうがやっていきましょう。


「超高齢社会。みんなで歩けば怖くない。」
こんな気になる看板を見かけました。
凸版印刷株式会社さんの広告みたいです。

ヘリからの空撮かな?と思い近づいて見てみると・・・


なんと、写真ではない。
家に学校にビルに車に。簡略化はされていますが一つ一つ丁寧に描かれています。
さすがプロの仕事ですね。

デザイン学校に通い始め半年が経ちIllustratorやPhotoshopの煩わしさを知っていくと、このポスターの制作が如何に大変だったかが想像できてしまい実に恐ろしいです。

結局なぜ印刷会社が超高齢社会のポスターなのかは調べてもよくわからなかったのですが、このポスターには「ご老人に健康になってほしい」というとてもわかりやすいメッセージが込められています。私も最近、体の調子がすこぶる悪いので他人事じゃないですね。



この健康促進ポスターについては凸版印刷株式会社さんのコーポレートサイトでも紹介されています。どうやら新聞の広告としても掲載していたらしいですね。

結構詳しく紹介されているので気になる方は是非ご覧になってみてください!


2015年9月15日火曜日

春水堂

こんにちは、こんばんは。

やっと涼しくなってきましたねぇ。
暑いと外に出れなくなるのでかなり嬉しいです。

なので今日は学校帰りに寄り道してきました。


春水堂 (チュンスイタン)  飯田橋サクラテラス店
飯田橋駅から徒歩3分ほど

創業1983年、台湾で38店舗を展開するお茶専門のカフェです。
なんとこちらの春水堂、タピオカミルクティー発祥のお店らしく、本場台湾で国民的な人気を誇っているそうです。

飯田橋サクラテラス店はお店の外にも席があり、春や秋ならばビルとビルの間を通る心地よい風を感じながら台湾のお茶を堪能できます。


タピオカミルクティー発祥のお店だけあって様々な味のタピオカがあり、ラテや豆乳など日本ではあまり見かけない組み合わせのタピオカが飲めます。


私はチャイを飲んだんですけどね!

外の席の人には紙コップでの提供みたいです。
台湾の下町風な雰囲気のデザインでどことなく高級感があります。



メニューを見るとお茶やタピオカ以外にフードもある模様。
夕方にもかかわらずお昼を食べていなかったので「ザージャーメン」を頼みました。
ジャージャーじゃないんですじゃ。

外の席の写真を撮影し忘れたのが残念なのですが、とても綺麗なテラスなので癒されます。それもそのはず・・・。

実はこの春水堂、一度過去の記事で登場しているのです!


このブログが始まって間も無い頃に書いた気持ち悪い記事。
「おじさん達の憩い場」

ここでした!
サザンテラスは飲食店が並ぶ休憩コーナーでして、その飲食店の一つが春水堂なのです。

風通しの良い綺麗なテラスで美味しいお茶が楽しめる素晴らしいお店。
満足度はかなり高めなので是非行ってみると良いでしょう!